ブログトップ

マサオの日記 今週moウルフルズ!!

masaomasao.exblog.jp

鶴@仙台MACANAレポ ~秋野温氏のど炎症につき神田先生ボーカルでした。~

鶴@仙台MACANA(マカナ)レポ
~秋野温氏「あっつぃ」のど炎症につき神田先生ボーカルでした。~


■セットリスト

 1 問題GUY
 2 弾丸ライナー
 3 こんばんは鶴です。
 4 ダイナマイツ勘違い
 5 トゥットゥル
 6 あそびいこうぜ しょくじいこうぜ うみいきたいね
 7 晴れのち晴れ
 8 恋のゴング ~神田先生ボーカルバージョン~
 9 サンキュー・ベイベー~神田先生ボーカルバージョン~
10 待ちぼうけ~神田先生ボーカルバージョン~
11 ※3ピースの歌なし演奏のみの曲。
12 踊れないtoフィーバー~神田先生ボーカルバージョン~
13 アイタリナイ~神田先生ボーカルバージョン~




■ライブレポート

1 スタート DJ 声はするけど姿は見えない鶴。
こんなスタートなんですね!!!ワクワクのすたーとでした!!

WHO 「鶴の生家紀行!!」←かなりかっこええ渋い声でした。だれ?

神田先生「みなさん、こんばんは!ナマイエ!」
     ここで、生家が挨拶になるなんて!!
     アロハ~、はいさ~い、おばんです!のように、
     ナマイエ!って感じにオドロキでした。

神田先生「生家と書いてライブハウスと読む、
     濃厚と書いて神田と読む。
     こんばんは神田です。
     時間前の楽屋からお送りしております。
     今日はゲストとして、ウキウキロックバンド鶴から
     秋野温さんをお迎えしました!こんばんは、ナマイエ!」
秋野温氏「こんばんは、ナマイエ。」
      ↑ なんでナマイエと言わされてるのオレ・・・。
       的な微妙なテンションがまさにツボでした。
神田先生「今日は梅雨の晴れ間で、仙台晴れましたね~。」
秋野温氏「そうですね、晴れましたね。」
神田先生「今日は、仙台名物牛タン・伊達政宗・ずんだを使って
     秋野さんにはモノマネをしてもらいます。」
秋野温氏「はぁー。」←気の乗らない返事。笑。
神田先生「では、仙台名物ずんだを、伊東四郎さんの
     モノマネでお願いします。」
秋野温氏「ずん!っだぁっ!」※会場爆笑。
神田先生「・・・・7月には期待CDが発売されます。
     モノマネが滑っても、全然気にならない。
     鶴で問題GUY。お聞きください、どうぞ~。」


曲が流れる~♪快調!軽快!な曲でした。


神田先生「では、最後にずんだでもう一発!」
秋野温氏「はい。では、新曲です。ずんだで、ずんだ節。
     ・・・・ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんだっ
     、、、、あ・つ・しぃ!!!」
      ※会場爆笑。


オープニング曲が流れ、鶴登場!!!!会場わきましたよ。


秋野温氏「こんばんわ仙台!!!」

2 弾丸ライナー  (たまらない とまらない ねむれない)
     ギターのエレキ音がたまらない!!
     あっつぃのギター久しぶりでした!!!
     サビの繰り返しのところ、
     「サンダ―ライガー!」に聞こえてしまって、、、。
     ミミコピできませんでしたw。失礼。
     ノリが良くて、テンションも絶好調でした。
     あっつぃの声も久しぶりでしたし~。
     そして、バンドの一体感も前にも増してますた!!!


3 こんばんは鶴です。
     会場全体で、鶴です!!って、できてたよね~。
秋野温氏「こんばんは鶴ですが初めての人もいるとおもうけど、
     恥ずかしがってちゃダメだよ。
     もし、隣に手を挙げてない人がいたら、
     手をつかんで、一緒に挙げてね。」
     の提案に、なるほど!とおもいつつ、
     あっつぃの発想の豊かさ乾杯♪
秋野温氏「こんばんは鶴です!おもいついたよ~俺が、
     セイのぉ伊達!って言ったら政宗~って言ってね。
     セイのぉ!だて~!」※お客:政宗~。
秋野温氏「いいね!いいね!もう一回いくよ。
     セイのぉ!だて~!」※お客:政宗~。
秋野温氏「セイのぉ!だて~!」※お客:政宗~。
秋野温氏「セイのぉ!こんばんは~!?」
               ※お客:☆♪×△◎※、、□
     不意を突かれ斉唱できず。無念ぢゃった。
秋野温氏「ああ、オレが引っ掛けた感じになっちゃったね、
     セイのぉ!こんばんは~!」※お客:鶴で~す。

神田先生「突然なんだもの、わからないよね。失笑。」


     あっつぃがジリジリと前方の手すりのほうへにじり寄り
     手すりに斜めに腰掛ける。色っぽいクネクネした感じ。笑。
秋野温氏「あの夜のキッスは、たんがすごかった~。あ“~。
     利久で待ってる。けれども、、けれども、、、、。
     あの夜のキッスは幻だったんでしょうかぁぁぁぁ!!!」

4 ダイナマイツ勘違い
     やはり、ギター音がギンギン。でもさりげなく。
     そこがあっつぃのかっこええ」ところ。
     ベースラインもかっこいいです神田先生。
     ・・・ここで、曲間のコールアンドレスポンスで、
     あっつぃの声が裏返ったり、かすれてみたり、、、、、
     勢いづいているね!!と、マサオ・ダイナマイツ勘違い。



秋野温氏「きたよ~仙台!!ドンくらい待ってた?」
     お客のリアクションに対して
    「どういう表現だよ!?笑。楽しんで行ってね~♪」
秋野温氏「どんくんのメッセージがありますから~!」
     3ピースで音鳴らし・・・
     息もばっちり♪そして、、、、どんくんの声入りました!

5 トゥットゥル
どんくん「トゥットゥル、トゥットゥル・・・」
     慎重な面持ち。
     はずせない!という意気込みが伝わってきますた。
     神田先生のベースのハーモニックスやら、
     どんくんのドラムレパートリーやら、
     秋野氏のぎゅわんぎゅわんギターがいい♪


秋野温氏「せっかく来たんだから~楽しいところにいこうぜ♪」
秋野温氏「あそびいこうぜ、しょくじいこうぜ、、、、、んっん。」
     ※咳払いだもの~、、、のどつらそうでした。
     うみにいきたいね つきないけ”い”か”く"・・・。」

6 あそびいこうぜ しょくじいこうぜ 
     うみにいきたいね つきないけいかく
     海に来るまで乗り出したいようなそんな素敵曲。
     ※ところどころあっつぃの声がかすれて。。。かすれて。
     知らなくて、笑って聞いていたのですが、
     表情が、たちまち真剣な面持ちに・・・。
     異常事態?
     と、気づくまでの感じででした。
     のどって、無理したら治りも遅いので、
     とても心配でした。
     お客はもちろんのこと、
     バンメンも心配を隠しきれない1曲でした。

秋野温氏「きたね仙台♪今日は晴れたね!!!」
     お客 「※△★◎:☆□~:☆・・・。」
神田先生「それって、レスポンスしづらいんじゃない?」
神田先生「ここ2,3年の鶴は、仙台で雨に降られて、
     毎回搬入がつらかったんだけど、今日はいい日♪
     こんな日はいいライブができるね♪」
神田先生「仙台はあったかいね、オープニングさ、
     笑えないときは、笑わなくていいんだよ。」
どんくん「おれも、おもった。笑。」
秋野温氏「今日はね、晴れたから猪苗代湖に行ってきたの。
     6年前かな・・・パンクした場所にいって、
     思い出を取り戻しに行ったの。変わってなかった~。
     そして、ドライブインでクレープ食べちゃった~。」
どんくん「オレはね、冷やし中華のものすごい量にヤラレテ、
     クレープ食べられなかった。焦。」
神田先生「おれは、ソフトクリーム食べたよ。」
どんくん「そういえば、オレ、猪苗代湖のほとりでね、ヤラレタノ。
     金縛りさ~。」
    「小学校のころなんか、嘘つきの奴の話だと思って、
     信じてなかったんだけどね、、、、、昼寝中にね、、、、
     動けなくなるの・・・。会談だよね。」
    「照明さん、稲川淳二ナイトみたいにお願いします。」
     ※照明さんお茶目にも、どんくんの照明だけを落として、
     客席をそのままに・・・どんくんが見えなくなった。笑。
    「ペットボトルを取ろうとするんだけど、取れてないの~。
     会談だよ~こわいよね~。」
    「次はね、お馬鹿話だから~、こわくないよ~。
     夢の中で、オレが何かを食べようとしたとき、
     わさびが床に落ちて、猫がそれを食べて、、、、、、
    『からいっ』っていうのかわいいでしょ。
     あの猫、ものすごく飼いた~い。笑。
     あれ、オレ、しゃべりすぎた?」
     ※あっつぃが、手を横に振り、

     そんなことないよというあっつぃのジェスチャー。


秋野温氏「次は、晴れの仙台にぴったりの曲聞いてください。」

7 晴れのち晴れ
     しっとり、歌い上げるあっつぃ。
     先ほどよりも声はかすれてないけど、、、、
     いつものような、つや&伸びがない。
     さっき、どんくんの話で馬鹿笑いしたけど、
     そうそう、声が大丈夫?と、引き戻される。
     そして、取り返しのつかないことにならないこと祈る。


秋野温氏「正直に言おう。。。。。どうしよぉっか!?」
     ※客:あ”・ハハハとか、いろいろ。
秋野温氏「正直出ない。ちょっと、時間ください。」

どんくん「あっつぃのマイク。。。。正直中腰なんだよね。
     つらいんだよね。笑。」※お客も笑。」
    「笠井ね~、夢のはなし、いろいろあるんだけどね。
     はなしつきちゃったかも、、、、。前の話でもいい?」
      ※お客:いいよ。
    「ぢゃ、キリンの話ね。サバンナにね、
     キリンがいたの。でもね、そいつね、
     沼地に片足突っ込んで、傾いちゃってるの。
     しかも、1匹だけ色あせているんだよね。
     それって、オレのことじゃね~?
     なんて、思うんだよね。
     ライブ前に、プレッシャーに負けてよく、
     そんな夢を見ちゃうんだよね。」
どんくん「眠りが浅いんだよね。それで、夢見ちゃうんだよね。
     携帯のバイブとか、冷蔵庫の振動とかで、
     目が覚めちゃうんだよね。」
     ※お客いっせいに:「え~!!!!」
    「そういう人もいるんだよぉ~。」
    「じゃ~、次の話ね。えっとね、ホテルでね、
     ※あっつぃと神田先生がどんくんの後方で作戦会議
     をしている。お客もそちらに目線が行く。。。。
     オレもその情報、聞きたいけど、教えてくれるのかな~。
     ※どんくんの話は聞いてない2人。続けるどんくん。
     蚊が出たのね・・・・・しとめるために、
     壁に追い詰めて、一気にたたきに行ったわけ、
     でも、すんでのところで、隣の人に迷惑?
     なんて思ったら、勢いが緩んでしとめられなかったのさ~。
     で、次の日ね、
     あっつぃが夜中に、どーん!て音したんだよっ
     て、はなしになって、ごめ~ん、それオレだわ。
     って、謝ったの~。って、こんなくらいでいい?」
     ※あっつぃ、うなづく。
どんくん「みんなまたね~。」

秋野温氏「せっかく来てくれたみんなのために歌いたい!
     とは思うんだけれども、聞いてのとおり、
     声がこんな感じだから・・・・・・。
     神田くん歌ってくれ!」
     ※お客:え~、ハハハ、大丈夫?拍手など。

秋野温氏「そして・・・・・歌える人は歌ってくれ。
     そして、今日はセットリストはもう関係ない!
     みんなで歌いたい歌を歌っていこう!!!」
     ※お客:拍手喝采。
どんくん「初めて聞かされたよ~」お客:爆笑。
神田先生「・・・・」ちょっと、慎重な面持ち。
    「聴きたい曲、みんなで歌える曲あるかな?」
     ※お客:いろいろリクエスト♪の中で、ゴング♪と。
神田先生「お!ゴング~いいね~。」
秋野温氏「え”?ここで、ゴング???」
     お客:順番があるよね。と、素直に納得。するも、
神田先生「え、いいじゃん!?」←B型的発想?笑。
秋野温氏「このタイミングでやるのぉ?」
神田先生「え”大丈夫でしょう!!!」自信満々。
    「だって、リクエストワンマンでしょ?」爆笑。
秋野温氏「・・・・そう、みんなもがんばって歌おう!!」


神田先生「こい~こ・い~のごんぐが~♪」と、発声練習。笑。


8 恋のゴング~神田先生バージョン~
     ベースラインが、、、、、。ま、しゃーないっす。
     だって、ベース弾いてボーカルってかなりむずい。
     ボーカルベースの先駆者は、マサオんなかでは、
     大好きだった、C-C-Bの渡辺英樹♪
     やはり、リズムが大変ですね。
     どんくんもちょっくら、神田先生のベースに、
    「え?」って感じでしたが、がんばってました!!!
     途中、ボーカルも途切れ途切れでしたが、
     お客が、ファインプレー!ナイスフォロー!でした。
     踊りながら、歌いながら、フォロー!を
     しながらの一体感がとてつもなく楽しかった。


神田先生「全部歌えたよ、オレ!!!っていうか、さ、
     あっつぃ、すごいな!!!次は何にする?」
     お客:あれこれそれどれ。
神田先生「限界だよ~って、オレ歌ってたジャン。」
     お客:さんきゅーべいべー?
神田先生「いいね!サンキューベイベー、、、、、、
     ベース弾きながら歌うのって本当に大変なんだよ。
     早くにボーカルいなくなるから、フォローよろしく。
     じゃーいくよ!!笑。」度胸ありありの神田先生。


9 サンキュー・ベイベー
     お客も、フォローに必死♪
     神田先生も、お歌に必死♪
     あっつぃも気遣いに必死♪
     でも、、、ギター音はいつもどおりここちいい♪
     歌い終わった神田先生、お疲れのご様子。
     変な疲れ方してる感じ。笑。

神田先生「みんな歌、好きかい?歌いたい人おいで~。」
     ※お客:え~むり~。的な。
神田先生「こんなこともあろうかと、オレね、
     次のアルバムで歌ってるんだよ。
     でもね、にやけちゃうから、
     電車の中では聞いてはダメだよ。」
神田先生「どんくん、歌ってみたらいいんじゃない?」
どんくん「いや~、オレは無理だから~。」
     ※あっつぃと神田先生でセトリを覗き込み、
     これだ!といて、フレーズを弾く。


10 待ちぼうけ
     歌詞を覚えるって、昔ほどできていない自分に気づく。
     神田先生も、1番も2番もとりあえず同じだろう!
     といって、2番でも強引に1番を歌津う。笑。
     そんな神田先生に、あっつぃ、ちがうよ~。
     歌詞はこれだよ~って、アイコンタクトするも、、、
     神田先生、無我夢中で気づかず。笑。
     そんなキャラクター性にまた惚れ直したマサオ。

神田先生「10時、ジャ♪ 11時、ジャッジャ~♪
     オレ、これやってみたかったんだよね~笑。
     11時15分・・・・・ドゥっ」
どんくん「何回やればいいのそれ、何それ?
     はじめてでマジわかんないんだけど?笑。」

神田先生「ごめん、ごめん、いくよ。今何時?」
どんくん「そうねだいたいね~♪」会場爆。

神田先生「福山雅治さん、今何時?」
どんくん「っん?・・・・実に面白い。」
     ※福山激似!会場大爆笑。

どんくん「うわぁ~、もう、ヤメテェ~。」

神田先生「ちぃにいちゃん、今何時?」
どんくん「あんちゃん、頑張れ~。」
     ※またまた激似で、会場大爆笑。
神田先生「12時、ジャッ・ジャッ・ジャ~ン。
     こないじゃ~ん、じゃ~ん、じゃ~ん」と。


どんくん「いや~、やけどするよね~。」
神田先生「いや~、今日は、すごいところに来てくれたよね。」
どんくん「やさしさだね。ありがたいね。うん。」
神田先生「精一杯やりますから!!そろそろオレ降りる?」
    「笠井くんいったらいいんじゃない?」
どんくん「いやいやいや、オレ、やけどしたじゃ~ん。」
神田先生「そ、だね。」
     ※いやいや、とっても似てましたけど?
     お客「好きな曲歌って!!!」
神田先生「僕の一番好きな曲はね、チャゲ・アス♪」
どんくん「おいおい歌えんのか?」
神田先生「歌えないし、弾けないわ。笑。」
神田先生「なんか、今日のあっつぃギタリストみたい。
     いいね。」
     ※お客:ヒューヒュー

神田先生「これ、してみる!」
秋野氏「 え?できんの?いいの?やれるの?」
神田先生「やれる!やれる!」
     ※根拠なさそうだけど、自信満々。B型。笑。
秋野温氏「ツアー用にね、作ったの。歌がないから。
     え?でも、このまま次に行っちゃうの?
     次に入っちゃうの?」
神田先生「そのまま行くでしょう♪」※めちゃうれしそう。
     そのほうが、盛り上がるでしょう。」
     ※秋野温氏:苦笑い。しょうがないかと、、、。

     よし!

     1・2 ドカドカドカドカ!!!!
11 ※3ピースの歌なし演奏のみの曲。
     ちょうかっこいい。
     これこそ、「しびれるぅ~」かもしれん。
     鶴ならでは、一体感♪
     ギター&ベース&ドラムをそれぞれのセクションで、
     ソロ入れて、、、、、かっこいいい。
     あっつぃ、声はでないけど、指は大丈夫だもんね。


     続けて、
     ナイトフィーバー♪か!!!
     お客:ここぞとばかりに、盛り上がる♪

12 踊れないtoフィーバー
     ※いつにないレアな設定にお客も大興奮♪
     だって、ボーカルは、神田先生♪
     あっつぃは、ギタリスト♪
     どんくんのいつにもまして真剣お顔♪
     すごい盛り上がり具合。
     お客も合唱ですものぉ~。


     続いて、神田先生歌う!!!!
     も、ちと音外す
     も、くじけず大胆にそのままキーをもっていく!!!
     そんなスゴ技に敬服♪大胆不敵とは、神田先生のことか!?

13 アイタリナイ
     お客:おどりつつ、
     お客:うたいつつ、

神田先生:1番を繰り返しつつ。笑。
     ※大胆さに敬服♪

     あっつぃのボーカルとしてのこだわり!
     1番を繰り返す神田先生に近寄り、
     2番を口パクするも、いいじゃん2番でも!
     と、言われても頑張るあっつぃに敬服♪

     鶴のリズム最後の砦のどんくんのドラムにも敬服♪

     こんな状況をも楽しんで、
     大合唱&コーラスを入れてくお客にも敬服♪

     すんごい楽しかったです。

     今まで経験したことのないことでしたわ。
[PR]
by masaomasako | 2010-06-24 23:49 | 鶴 2010 生家紀行 | Trackback | Comments(4)
トラックバックURL : http://masaomasao.exblog.jp/tb/11417446
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by konta at 2010-06-28 10:11 x
バンドメンバーの絆にほろり。

神田先生の大胆不敵さにびっくり・尊敬~~敬服~~

すごくいいライブやったんやねぇ~
鶴応援したくなっちゃうねぇ~~

Commented by ユカリ at 2010-06-28 16:42 x
あっつい、声出なくなって公演中止にもなったって聞きました(泣)
仙台では神田先生のボーカルだったとも。マサオさんのレポで
様子がよくわかりました。
本当に驚きましたが、チームプレー素晴らしかったんですね。
あっつい、大事にしてほしいです・・・

神田先生が大好きな私には、妄想ばかりが広がりそうな仙台ナイトでしたね~

Commented by masaomasako at 2010-07-05 01:55
★kontaさんへ
バンドメンバーね♪
さすが中学時代からの友人たちよ!
って感じです。

っていうか、最近知ったのですが、
リーダー不在なんだそうな。

そうね♪と、変に納得したマサオでした。

kontaさんも次なるは、鶴にどうぞ~♪
Commented by masaomasako at 2010-07-05 01:57
★ユカリさんへ
ユカリさんは、かんだ先生好きですか!!!!!!むふっ。
堅実派イメージの神田先生♪
先生といわれるゆえんにもなってたりして!?※勝手な妄想。

宇都宮の神田先生は、先生あるまじき破廉恥さでした。爆笑。
宇都宮のレポ、、、そのうち書きますので、お楽しみに!!
<< 鶴@盛岡 鶴。 >>